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おいしさって、人それぞれ

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食事を空想するプロジェクト一覧表示確認用ダミー3

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食事を空想するプロジェクト

山野アンダーソン陽子

食事を空想するプロジェクト一覧表示確認用ダミー2

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食事を空想するプロジェクト

山野アンダーソン陽子

食事を空想するプロジェクト一覧表示確認用ダミー1

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食事を空想するプロジェクト

山野アンダーソン陽子

BÖRJAN/始まり

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食事を空想するプロジェクト

山野アンダーソン陽子

山と感覚の扉

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オイシサノトビラの扉

オイシサノトビラ

手の中の小さな森

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山と感覚の扉

鈴木優香

次のステージへ

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花と世界の扉の扉

篠崎恵美

LA通信④

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人と時間の扉

在原みゆ紀

ドラマ制作日誌 ① 精神と時の部屋

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映像と記憶の扉

佐野亜裕美

ビーフストロガノフってどんな味?

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自然と、道具の扉

竹下充

食いしん坊のクローゼット

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今日もていねいに。の扉

松浦弥太郎

食事を空想するプロジェクト

──── ひとりひとりが自分のおいしさを知ったり発見するきっかけをつくりたいオイシサノトビラ。

ガラス作家である山野アンダーソン陽子さんが、「空想の食事会計画」を通して、おいしさの可能性をたのしく妄想していきます。

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発明家|ダグラス・ウェバー

あの人のおいしさ

発明家|ダグラス・ウェバー

────元Appleのエンジニアであり、現在は日本でコーヒー器具を開発する「Weber Workshops」のオーナーでもあるダグラス・ウェバーさん。設計者、プロダクトデザイナー、経営者 …… いくつもの顔を持つダグラスさんに「肩書きってなんですか?」と尋ねると、すこし考えて「今は発明家かな」と返事をしながら「自分で言うのも恥ずかしいけれど。でも数年後には変わるかもしれない」と続けた。発明家...と聞いて、確かにと納得してしまった。その経歴を知り話を聞くほど、しっくりくる肩書きだと思う。学生時代は陶芸文化に惹かれて日本に留学した。就職先はAppleを選び独立して再び日本に。独自のキャリアを築いてきた彼の視点から、日々の生活を豊かにする「おいしさ」について探ります。

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about オイシサノトビラ

誰にでも、忘れられない食事や、
忘れたくない食事ってありますよね。
たぶんその食事は、
味や見た目のきれいさ、点数だけでは
語れない何かがあるのではないでしょうか。
わたしたちは一人ひとりの
"おいしさ"を大事にしたい思っています。
おいしさって、なんだろう?

おいしさって、なんだろう?
アメリカのお話と食いしん坊のお話
暮らしの中で意識していること

第1話

おいしさって、なんだろう?

エッセイストの松浦弥太郎さんと「おいしさ」について話をしました。みなさんは「おいしさ」について考えたこと、ありますか?

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第2話

アメリカのお話と食いしん坊のお話

おいしさをテーマにしたアメリカ滞在中のお話や、"食いしん坊のクローゼット"の タイトルの裏話。

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第3話

暮らしの中で意識していること

松浦さんがふだんの暮らしの中で、意識していることについて話を聞きました。

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連載