オイシサノトビラ
新着記事
-
木村綾子 | 本と生き方受験の日翌2月2日。起きてスマホを見ると前日同様に友人からLINEが届いていて、見ると合格の知らせだった。晴れて第一志望校合格である。聞けば午前の部はあいにくの結果で、午後の部で合格を掴んだというではないか。
-
松浦弥太郎 | 今日もていねいに。食いしん坊のクローゼット027 百田輝さんの土鍋土鍋で炊くご飯のおいしさくらい贅沢なものはない。炊きたてのぴかぴかした見た目だけでなく、そのなんともいえない香りと、ひとくち噛んだときのお米のほどよい甘さに言葉を失ってしまう。
-
在原みゆ紀 | 人と時間好きな食べ物の色好きな色は?と聞かれたら迷わず、ブルーとネイビーとグリーンと答えるのですが写真フォルダを見ていたら最近よく食べていたものはあれ。白と赤ばっかり?白と赤すぎません??無条件に視覚で赤いものを欲してしまっ
-
山野アンダーソン陽子 | 食事を空想するプロジェクトÖVERSIKT/あらすじ3例えば「誕生日の食事会」のように、設定を明確にすることが読者にも対談者にもわかり易く伝わって深い話ができるのかと思っていたのだけど、それによって制限をされ過ぎてしまうのは本末転倒だと思った。永井さんと
-
松浦弥太郎 | 今日もていねいに。扉の向こうのおいしさりんごやみかん、パイナップル、キゥイなど、家にフルーツがたくさんあるときは、フルーツのマリネを作る。水、砂糖、はちみつ、レモン汁や少々のラム酒(白ワインもおいしい)で作ったマリネ液に、食べやすい大きさ
-
山野アンダーソン陽子 | 食事を空想するプロジェクトÖVERSIKT/あらすじ2 後編前編からのつづき栗からはじまった空想の入口山野スウェーデンでは栗が全然売ってないんですが、この前スーパーで大きなネットに入った栗を見つけたんです。すごく高いけど、スウェーデンで栗なんて見たことないから
連載
おいしさってなんだろう?をテーマに
その人らしい"おいしさ"をもつ
筆者たちの連載をお届けしています。
プロジェクト
「おいしさ」をテーマに、人と出会い、考える。
さまざまなプロジェクトを進めています。