著者プロフィール
CANSOKSHA代表社員。ドラマプロデューサー。
「ウロボロス」「おかしの家」「99.9-刑事専門弁護士-」「カルテット」「この世界の片隅に」「大豆田とわ子と三人の元夫」「17才の帝国」「エルピス」など。
社会を観測し自分の目線を大切にしている佐野さんと仕事の仲間の素となった、映像 とともにある食事。
藤本信介さんや韓国通の友人たちのおかげで、ここ数年で何度もソウルに遊びに行っている。昨年も数人の友人たちと渡韓して、美味しいものをたくさん食べてまわった。韓国に行くとその料理の専門店が多く、大勢で遊び
10年前、初めて行った韓国出張で信介さんと出会ってから、半分ぐらいは信介さんとソウルでご飯を食べるために渡韓するようになった。その度にたくさんの美味しいご飯や美味しいお酒を飲んだ。屋台で食べるいろんな
藤本信介さんへのインタビュー、中編です。前編はこちら佐野私が初めて信介さんと会ったのは2013年の12月なんですけど、その時の信介さんはもう韓国でバリバリ働いている映画業界の人!という印象だったので、
おいしさってなんだろう?をテーマに
その人らしい"おいしさ"をもつ筆者たちの連載をお届けしています。
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